長柄ダムのほとり。民泊施設のサウナ:自然に囲まれたロケーション。
人が入るサイズのボックスや小屋をつくるためには、正確な寸法や、木材の接合などの設計をしっかり詰める必要があります。
さらに、サウナのストーブ・人の重量に耐えられる強度や、出入り口の開閉・取り付け方法なども考慮する必要があります。
室内には、サウナヒーター、セルフロウリュ用のサウナストーンもあり、快適にサウナを楽しむことができます。
サウナの中からの景色は自然が広がり癒されます。
在来風呂を解体し、ユニットバスにリフォームしました。


